『いちぐう』と編集長・永田について

『いちぐう』とは:
「社会の歯車になりたい」。私の願いです。
一人ひとりが置かれている立場で精一杯ベストを尽くせば、きっと社会は良くなるはず。
自ら光り輝くことで隣の人を照らし、社会をも照らす。
いちぐうは、そんな「一隅を照らす」人たちの声や物語をお伝えし、「千載一遇」の人との出合いと喜びを分かち合うサイトです。

編集長・永田:
前・農業雑誌『びれっじ』編集長(12年間務める)。自ら農山漁村を歩き、取材、執筆。その後、食・農・環境雑誌『空ト風ニ』編集長を経て、現在フリーラ ンスのライター、編集者、地域開発コーディネーター・アドバイザー。講演や地域のアドバイス事業では独自の視点からの分析が売り。会場とシンポジストの対 話を促しながらのディスカッションなど、シンポジウムなどのディスカッションのコーディネートには定評がある。

★発展途上国の貧困問題の解決を目指す株式会社Granma(グランマ)のCause Project(社会貢献の仕組みづくり)が運営する「Whose real is it? 」というサイトで紹介されました。
ちょっと、というかかなり恥ずかしいのですが…私の歴史がわかっていただるかと……。
http://whosereal.causepark.jp/social_entrepreneur/post_683.html